今年もスター・ウィークの季節がやって来ました。

 

スター・ウィーク 2010

 〜星空に親しむ週間〜

 

へのリンクを貼りました。

LOGOをクリックすればスター・ウィーク 2010のHPへ移動出来ます。

 

 

 

 

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  C/2009R1 マックノート彗星の最新画像を貼りました。薄明中の撮影画像です。

(6月17日)

 

 

 C/2009 R1  マックノート彗星が順調に増光をしている様です。今月(6月)下旬頃には2.5〜3等星位になるとの予想ですが、その頃には太陽の近くにありますので観測は無理だと思います。現時点でも尾が結構良く伸びている様なので楽しみな所ですが、如何せん梅雨に入ってしまいますのでこれからの観測は難しくなると思います。

因みに今朝撮影した画像を貼っておきました。薄明が始まりだしていたと思いますので、しょぼい画像になりました。

(6月12日)

 

 

 アメリカのショップに注文していましたオートガイド用のアダプター機器が先日AirMailで届きました。特に目新しい物でもないのですが(既存ユーザーは多いです)、国内では売っていないようですのでアメリカのショップに注文した次第です。10日位は日数がかかるかなと思っていましたが1週間ほどで届きました。これを使えばMac用のPHDGuiding(非Ascom)でオートガイドが出来る様なので試そうと思っています。

 

 

 梅雨の季節が近づいてきましたが、それに合わせたかの様にミカゲの赤道儀が不調になってきました。どうもギヤ周りが自然と緩む様で、モーターは回っているのに追尾がおかしくなります。いままでも何度か似た様なことがありましたが、今回はモーターの固定ネジが緩んでいないのに取り付け位置がずれてギヤが噛み合っていない状態になっていました。取りあえずモーター周りを調整して追尾出来るようになりましたが、どうも追尾精度が良くないような感じです。いよいよダメになってきたのでしょうか。ま、30年以上も働いてくれた赤道儀ですから無理もないかも...。

 観測室のミカゲ赤道儀とアトラクス赤道儀を入れ替えようかどうか考え中です。

 

2010.6

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 ここ何年も使っていたPCのプリンターの印字ヘッドが壊れたみたいです(インクカートリッジのスペアが未だ有るのに)。プリンターが無いと支障大なので、取りあえず古いプリンターを引っ張り出してきました。この古いプリンターは写真印刷は大変に評判の良かった機種なのですが、如何せん印字スピードがメチャ遅い代物です。

 

 

  またまたチョコットですが八塔寺へ行ってきました。KSS同好会のH氏が行かれるとのことで、それに合わせて私も行きました。

新月明けの土曜日でしたので想像に違わず満杯盛況の程でした。肝心の星空の方ですが雲が広がったり切れたりで、今一つの状況でしたが、やっぱり良い透明度でした。

EM-10に101EDと77ED屈折を同架してPHDガイディングでM57だけ撮れました。

適当に撮ったのでピントも甘く少しぶれてもいる様ですが、まあ素人の自己満足の世界ですから良しとします。

 

2010.5

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 タカハシFC76、Borg101ED鏡筒の収納にピッタリのコンテナボックスを見つけました。因みにFC76を収納した様子です。101ED用にも同様に1ケ調達しました。これで安心して車に箱積み出来ます。因みにボックスの耐荷重は300Kg以上とのこと。

 

 

 またまた久しぶりに八塔寺に行って来ました。着いたのが土曜日の夜10時前でしたので、既に大勢の方で一杯でした。当日の目的はオーバーホール明けのアトラクス赤道儀のテスト等をしたかっただけですので、写真を撮るでもなく土星やら他にいくつかの天体を見て2〜3時間程の滞在で引き揚げました。気になっていたシュミカセの光軸もさほど問題無い様でしたし他にもいくつか機器の調子とか簡単なテストを済ませました。

何度か八塔寺には行っていますが(冬場が多いですが)、不思議に鹿等を見た記憶がありませんでしたが、今回は沢山の鹿やら小動物を見ました(因みにタヌキを曳きそうになり危なかったです。急ブレーキを掛けたせいで車内の荷物が転がりヒヤッとしました。)。

 

 

 アイピースを整理する意味で比較的場所をとる大きめの物を格納するアクセサリーケースを自作しました。出来映えとしては実用本位ということで、まあまあといったところでしょうか。

 

 

 桜が満開です。車で5分ほど行ったところに桜並木が1キロ位あります。

わざわざ花見に行かなくても側の公園でコンビニ弁当でも広げれば十分お花見気分に浸れそう。

 

2010.4

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 3月も終わりと言うのに春の名残雪でしょうか。昼間から深夜にかけて津々と雪が降り続けました。何となく、遠い昔の北国の雪景色を思い起こしました。

 

 

 

 また懐かしい物が出てきました。

AN ATLAS OF THE NORTHERN MILKY WAY IN THE H-ALPHA EMISSION(北天銀河のHα写真星図)Department Of Astronomy University Kyoto アトラス刊行会

サラリーマン時代に入手したものです。実を言うと未だじっくりと見たことが無いような...

暇な時にじっくり見ることにします。

 

 

 

 

 本の整理を少しづつしたりしていますが、スミソニアン天体物理観測所のSAO星表(全天4巻)とSAO星図が出てきました。いずれも高校生の時に入手した記憶があります。今はPCのプラネタリュ−ムソフトが全盛ですのであまり活躍する場がないと思いますが大事に保存しておきます。

 

 

 少し片付いた観測室内です。JPの脚をピラーに替えたいな。搭載鏡筒をFS102と101ED屈折の2本に替えました。(前日まではFS102屈折とD20cmF6.3SCTカセグレン鏡筒でした。)

 

 

(人物にはわざと少しぼかしを加えています、悪しからず。)

 

 3月20日の三木ホースランドパークで行われました星空宅配便(加古川宇宙科学同好会)の会場室内での天文クイズ・ゲームの様子です。当日は爆弾低気圧のせいでもの凄い強風が吹き荒れ、外での星空観望は出来ませんでしたが、参加者は天体望遠鏡で地上の景色を見せてもらっていました。

 

 

 こちら方面では久しぶりのドカ雪(と言っても積雪数cmですが)の一日でした。

 

オーバーホールのアトラクスが未だ帰って来ない(もう3週間になる、天候が良くないせいか)。

 3月20日は三木ホースランドパークで加古川宇宙科学同好会の星空宅配便が予定されています。興味のある方はホースランドへ問い合わせて(申し込み)みて下さい。

 

2010.3

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 観測室のメイン機材のアトラクス赤道儀(ピクシス仕様)ですが、購入してからかれこれ12〜3年になります。冬場の低温時には天体の自動導入時(ピクシスによる100倍速)に脱調を起こしてイライラするのが常でしたが (ピクシスで高速回転させているせいですので、アトラクスが悪いわけではありませんから)現在K-ASTECさんのところでオーバーホールしていただいています。元気になって帰って来るのを楽しみにしています。

 かなり乱雑な状態になっていますがオーバーホール中のアトラクス に代わりタカハシのJP赤道儀(ハーモニックドライブ仕様)が鎮座している観測室内部です(今は足の踏み場もない状態です)。

 

 (太田ダム近傍の道路)

 

 久しぶりに八塔寺へ行ってきました。夜の12時前に現地に着いたので、いつもの場所ではなく少し下の場所に陣取りました(既に何人も来ておられた様なので、車のライトで迷惑を掛けるのが気が惹けたもので)。

 車外に出てみるとなんと曇り空で、午前1時半頃までいましたが時折り星空は見えて来るのですが、寝ぼけた様な感じで結局撤収し太田ダムへ向かいました。太田ダムの周辺は昨年の同時期に比べると雪も氷も少なく、少し拍子抜けでした。太田ダムでは星空が見えていましたが、到着したのが午前4時前でしたので、結局ここでも双眼鏡で星空を眺めるだけで帰りました。(近い内にリベンジ。。。)

 

 

 

 

 

 またまた庭にメジロがやって来ました。前は2羽で来てましたが今回は1羽です。カラスやひよ鳥を気にしながらスキを見て餌を啄みにやって来ています。

(Nikon D100 シグマ28-200mmズーム ISO400)

 

 

 所蔵本の片付けをしていましたら懐かしい本がいくつか出てきました。まずはその中からいくつか。

 

  

(左) 1966年5月20日発刊の関つとむ著 イケヤ・セキ彗星「未知の星をもとめて」(関記念出版会)です。その後三恵書房から復刻版というか同名の本が再版されましたが、写真の本は関記念出版会のものです。

 

(右) 誠文堂新光社の月刊天文ガイド1966年5月号の臨時増刊号「イケヤ・セキ彗星写真集」です。

 

確か天文ガイドの創刊号も大事にしまっていたはずなんですが、只今捜索中です。

 

 

 

 

 チェコのスカルナテプレソ天文台のベクバル星図(上)とベクバル星表(下)です。

はるか昔、高校生当時に入手したものです。

(洋書専門店にて取り寄せてもらいました。)

 

 日本天文学会会報「天文月報」1971年1月号です。当時未だ高校生だったと思いますが、天文学会の会員でした。あー懐かしい.....

今は亡き広瀬秀雄先生が自著の中で、先生ご自身が高校生の時に年齢を偽って天文学会会員になったと書かれていたのを読んだ記憶がありますが、私の時代、本当は高校生でも入会出来たのでしょうか?おそらく入会時の職業欄には学生としか書かなかったと思いますが。

 

 他にもいろいろと出てきましたが、また日をあらためて紹介させていただきます。

 

 

2010.2

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  昨年の11月に八塔寺で写したこの写真(SBIG ST-V)の雲みたいに写っているのは何ですかという質問を未だにちょこちょこ頂きますので、再度このスペースに書かせて頂きます。

画面上のめちゃ明るく写っているのがオリオン座三つ星の一番東端のアルニタクという星です。その下にある裂けた雲みたいなのが散光星雲NGC2024で、その右にある明るい星にまとわりついているように見えるのが、散光星雲NGC2023で、その右上にひょっとしたら微かに写っているかいないかですが、馬頭星雲があります。

(因みに画像上方が西になります。また、この写真はモノクロですから念のため。)

 

 1月も下旬に差しかかって来ました。今月は何かと諸届けの期限になっていますのでお山に行けるかどうか分からないところが辛いです。いろいろと試したい物や事がありますが、ガイド用のイメージシフトもその一つです。今までガイド用マウントを使っていましたが、少しでも赤道儀への負荷を軽減したい思いからイメージシフトへと変更を考えています。オフアキシスガイダーも持ってはいますが使いにくいので殆ど使っていません。

 (タカハシFC76に装着したイメージシフトとQcamPro4000 Web カメラ : オートガイド用の機材です。実際に使うガイド鏡はFC76、Borg77ED、Borg60EDのどれかになりますが)

 

 

 

 最近、オートガイド用のリレーBOXなるものを手に入れました。K-ASTECのAGSシリーズがASCOMに対応していないみたいですので、PHDガイディングを使うために(お客様のご要望もあり)入手しました。これも未だ試していませんので早く試さないといけないのですが、何せ体力が今一つなもので...

 

 

 現在も個人向けの販売をしているのかどうかと言う問い合わせを結構いただくのですが、勿論従来と変わらず個人、法人を問わずご注文を受けさせていただいております。法人様だけでなく、個人ユーザー様もお問い合わせ等ご遠慮なくしていただきます様お願いいたします。その折には以前に当社をご利用頂いたことがあればその旨もお申し出いただければありがたいです。

 

 

古今ところ気温がかなり下がっている関係で観測室のアトラクス赤道儀(ピクシス仕様)の赤緯モーターの脱調が酷くて困っています。まあ、毎年この季節はこうなんですが。グリスをもう少し粘度の低い物に入れ替えてやれば直るようなんですが、如何せん寒くて自分でやる根性がありません。K-ASTECさんにお願いしようか迷っています。自分でやればタダなのに。

 

 

 1月15日夕方に見えた部分日食ですが、残念ながら低空に雲が広がっていたのと、あまり視界が開けていなかったのでNikonD40

+18-55mmのズームの望遠側+ND400フィルターの手持ちで写した画像をPCで拡大してみました。右下が少し欠けているのが分かります。

 

 

 1月の深夜、南の空に火星が明るく見えていますが、1月28日が小接近日です。接近時の視直径は14”程ですので、2003年の大接近時の25”に比べると随分と小さいですが、観測好機には違いありません。じっくりと見たいですが、何せ寒さがこたえます。

 

 

  観測所のパソコンをデスクトップタイプ(自作マシンですが)からノートパソコンへ変更しました。理由は狭い観測所内を少しでも広く使いたいだけで、従来から他の目的で使用していたものを観測所内に持ち込んだだけですが、USB1.1のポートが2つしか付いていないため、取りあえずPCカードスロットにUSB2.0(2口)のカードを差しました。 おまけにオートガイダーにWEBカメラを使う時はUSB接続で問題ないのですが、通常使っているアトラクス赤道儀(ピクシス装備)と冷却CCDカメラがシリアル接続ですので、遠征時と同様にUSB-シリアル変換アダプターを常時2つ使わなくてはならなくなりました。 またまたメモリーが256MB*2の512MBしかなかったので512MB*2の1GBにするため専用(他のノートPCの512MBを差すとシステムが不安定になりましたので)のメモリーを入手するはめになり、新年そうそう思わぬ物いりとなりました。

 

 

  今年は30cmF5ニュートン鏡筒を使うぞ!

なんちゃって。使わないと本当に勿体ない。

しかし本当にバカでかいから。体力の無い昨今、20Kg遥かに超の重量はきつい。

 

 

   新年明けましておめでとうございます。

 旧年中は大変にお世話になりました。本年もどうかよろしくお願いいたします。

 

2010年元旦

 

 

2010.1

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−リンク−

 

★加古川宇宙科学同好会(KSS)

(Kakogawa Space Sience同好会)
星空宅配便で有名な同好会さん

星空宅配便依頼受付&会員募集中

興味のある方は連絡して下さい。

 

星空宅配便の風景です。

 

 

 

 

 

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天体望遠鏡/顕微鏡/双眼鏡/フィールドスコープ/光学機器販売会社

「有限会社サイバーサイエンス」(神戸市)のネットショップです。

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−更新日 2010/07/16

 

 

 

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6月中旬のマックノート彗星です 。明け方の薄明中ですが尾っぽが写っています。

 

C/2009 R1  マックノート彗星

 

2010年 06月 17日  03:53:01

タカハシFS102屈折(口径10cm)+レデューサーF5.9 +I DAS LPS-P2フィルター 直焦

アトラクス赤道儀+ピクシス 自動追尾

NikonD40 ISO800
露出 79 sec
AstroArts ステライメージ6にてトリミング等処理

神戸たぬきち観測所にて

(オートガイダーを使わなかったので流れています)

 

 

2010年 06月 12日  04:00:36

タカハシFS102屈折(口径10cm)+レデューサーF5.9 +I DAS LPS-P2フィルター 直焦

アトラクス赤道儀+ピクシス 自動追尾

タカハシFC76屈折+レデューサー+QcamPro4000R + GPUSB + PHDガイディングにてオートガイド
NikonD40 ISO800
露出 128 sec
AstroArts ステライメージ6にてトリミング等処理

神戸たぬきち観測所にて

 

 

 

 


 

 

 

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(申し訳ありません、 システム変更完了まで、現在リンクを一時解除しています。 )

 

 


 

空気の澄んだ所へ行けば思わず息を呑んでしまう星空に遭えます。

写真で見るよりももっと迫力が有ります。

M20 (三裂星雲)

D20cmニュートン反射F4.9(主鏡:山之内鏡)

+IDAS LPS-P2フィルター(31.7mm径をテスト使用) 直焦

タカハシJP赤道儀 K-ASTEC AGS-1Bハーモニックドライブ 自動追尾

Borg77ED屈折+NS企画VST+ビクセンBO5CCDカメラにてオートガイド
Canon Eos Kiss X2 ISO800
露出 319sec
AstroArts ステライメージ6にてトリミング等処理(かなり強調処理しています。)

神戸たぬきち観測所にて

(北極星野 2009年3月岡山県八塔寺にて)

 

 

 

 

 

 

 

 

M17 オメガ星雲

タカハシFS102屈折(口径10cm)+レデューサーF5.9

+IDAS LPS-P2フィルター 直焦

タカハシJP赤道儀 K-ASTEC AGS-1Bハーモニックドライブ 自動追尾

タカハシFC76屈折+レデューサー+NS企画VST

+ビクセンBO5CCDカメラにてオートガイド
Canon Eos Kiss X2 ISO800
露出 126 sec
AstroArts ステライメージ6にてトリミング等処理

神戸たぬきち観測所にて

M8 (いて座 干潟星雲)

タカハシFS102屈折(口径10cm)+レデューサーF5.9

+IDAS LPS-P2フィルター 直焦

タカハシJP赤道儀 K-ASTEC AGS-1Bハーモニックドライブ 自動追尾

タカハシFC76屈折+レデューサー+NS企画VST

+ビクセンBO5CCDカメラにてオートガイド
Canon Eos Kiss X2 ISO800
露出 123 sec
AstroArts ステライメージ6にてトリミング等処理

神戸たぬきち観測所にて

 

 

M92 (ヘルクレス座の球状星団)

タカハシFS102屈折(口径10cm)

+レデューサーF5.9直焦

タカハシJP赤道儀K-ASTEC AGS-1Bハーモニックドライブ 自動追尾

タカハシFC76屈折+レデューサー+NS企画VST

+ビクセンBO5CCDカメラにてオートガイド
NIKON D40  ISO800
露出 182 sec
AstroArts ステライメージ6にてトリミング等処理

神戸たぬきち観測所にて

M13 (ヘルクレス座球状星団)

タカハシFS102屈折(口径10cm)

+レデューサーF5.9+IDAS LPS-P2フィルター 直焦

タカハシJP赤道儀K-ASTEC AGS-1Bハーモニックドライブ 自動追尾

タカハシFC76屈折+レデューサー+NS企画VST

+ビクセンBO5CCDカメラにてオートガイド
Canon Eos Kiss X2 ISO800
露出 186 sec
AstroArts ステライメージ6にてトリミング等処理

神戸たぬきち観測所にて

 

 

Nikon D40

 ZENITAR 16mm F2.8(対角魚眼)

F2.8開放

 ISO800 露出62秒 固定撮影

撮影 T.Aoki

ステライメージ6にて処理

(2009年9月 島根県津和野にて)

M57こと座環状星雲

Borg101ED屈折直焦(口径10cmF6.4)

赤道儀タカハシEM-10TemmaPC Jr.

Canon Eos KissX2

露出130秒 PHDガイディングにてガイド

AstroArts ステライメージ6にてトリミング等処理

八塔寺にて雲の切れ間から撮影。

(注) あまり拡大して見ないでください。

 

Nikon D40

 ニッコール24mmF2.8開放

 ISO400 露出37秒 

固定撮影

撮影 T.Aoki

ステライメージ6にて処理

(2008年11月 島根県柿木村にて)

Nikon D40

 ZENITAR 16mm F2.8(対角魚眼)

F2.8開放

 ISO800 露出38秒 固定撮影

撮影 T.Aoki

ステライメージ6にて処理

(兵庫県砥峰高原にて)

 

沈む白鳥座

Nikon D40

  ニッコール24mmF2.8開放

 ISO400 露出43秒 固定撮影

撮影 T.Aoki

ステライメージ6にて処理

(2008年11月 島根県柿木村にて)

 

昇る北斗七星

Nikon D40

ZENITAR 16mm F2.8(対角魚眼)を

F2.8とF4の中間で使用

 ISO800 露出103秒 固定撮影

撮影 T.Aoki

ステライメージ6にて処理

(2008年12月 兵庫県太田ダムにて)

 

北極星野

Nikon D40 

 ZENITAR 16mm F2.8(対角魚眼)を

F2.8とF4の中間で使用

 ISO800 露出171秒 固定撮影

撮影 T.Aoki

ステライメージ6にて処理

(2008年11月 岡山県八塔寺にて)

冬の大三角

Nikon D40 

 ZENITAR 16mm F2.8(対角魚眼)

F2.8開放

 ISO800 露出63秒 固定撮影

撮影 T.Aoki

ステライメージ6にて処理

(2008年12月 兵庫県砥峰高原にて)

 

ヘルクレス座球状星団M13

口径10cm f640mm 屈折

(Borg101ED)

露出68秒 ニコンD40 ISO400

撮影 S.Aoki

(たぬきち天体観測所にて)

 

こと座環状星雲M57

口径20cm f988mm ニュートン反射

(鏡筒ミカゲ 主鏡西村)

 露出78秒 ニコンD40 ISO400

撮影 S.Aoki

(たぬきち天体観測所にて)

 

 

M82(Meade Pictor416)

 

太陽黒点

 

月面(虹の入り江付近)

 

顕微鏡写真 竹の断面(NikonYS100)

 

月食

 

西村製作所 口径15cmF8.6反射望遠鏡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国際光器Whitey Dob 30cmF5鏡筒をタカハシJP赤道儀にのせてみました。

低価格にも係わらずなかなか良く見える光学系だと思います。 

<神戸たぬきち天体観測所>......

 

 

遠征先での星見スタイルです。


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